ブログ・闘病記
肺炎に関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。
「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。
「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/
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肺炎の闘病記

- 管理人様: しーどさん
- 説明文:
皮膚筋炎・間質性肺炎・リウマチ(かも?)の患者のサイトです。 - 病歴、現在の症状:
病歴14年、ネオーラルとプレドニンを服用し、それなりに楽しく生きてます♪ - 訪問者へのメッセージ:
一サンプルとして、こんな患者もいるということで見ていただけたら幸いです。

- 管理人様: つきこさん
- 説明文:
血液病で骨髄移植後、社会復帰後に肺炎(IP)に発症し、それ以後肺炎でずっと在宅酸素と人口呼吸器生活をおくっていましたが、やむおえず生体肺移植をしました。その闘病日記を綴っています。
サイドに治療内容や酸素器具、人口呼吸器の写真と簡単な説明などまとめてあります。 - 病歴、現在の症状:
去年まで酸素と人口呼吸器生活を送っていましたが、肺移植をして、自発呼吸で元気に過ごしています。 自転車にも乗って遊びに行ったり、県外にも行けるようになりました(^.^) - 訪問者へのメッセージ:
わたしの経験が少しでもみなさまのお役にたてればと思います。
いつでも希望を持ち続けて自分を信じて苦難を学びと思って乗り越えていきたいです。
肺炎、肺移植闘病日記、酸素器具、人口呼吸器写真、イラスト(落書き)など掲載していたりしますので良かったら遊びに来てくださいね。

- 管理人様: あんぱんまんさん
- 説明文:
間質性肺炎・趣味(手芸・沖縄三線)家事の事書いてます主婦の日記です。 - 病歴、現在の症状:
3年前に間質性肺炎指摘され、今は在宅酸素しながら生きてます。日々息切れとの闘いですが、なんとか頑張っています。 - 訪問者へのメッセージ:
気軽にコメントください!
同じ病気の方など、一緒に頑張りましょう。

- 管理人様: トマトさん
- 説明文:
日常の出来事、皮膚筋炎、間質性肺炎、ドライブなどの日記がメインです。 - 病歴、現在の症状:
皮膚筋炎、間質性肺炎4年になります。
現在は、肺のほうが症状が悪く薬も効かないタイプらしいので入院しても酸素量を測ったりするくらいしかないといわれています。息苦しい日もありますが何とか過ごしています。 - 訪問者へのメッセージ:
在宅酸素になる日が近づきつつあるのは事実ですので、それまでいかに有意義に過ごせるか日々楽しいことを求めています。
私の父も在宅酸素なのですが、自分が同じようになるなんて想像もつきませんでした。
病気に関しては詳しくはわかりませんが今出来ることをしようと前向きに歩いています。

- 管理人様: さくらさん
- 説明文:
病気になって悪いことばかりではなかった。主に病気メインのBlogです。 - 病歴、現在の症状:
1999年IDDM発症。
2007年皮膚筋炎発症。それと同時に間質性肺炎併発。ステロイト゛ハ゜ルス50ミリ、内服45ミリからスタートし、軽い抗がん剤ハ゜ルス等で5ヶ月の入院生活。
現在ステロイト゛13.75ミリ、免疫抑制剤等服用中。 - 訪問者へのメッセージ:
1人で悩んでしまう事ありますよね。『1人じゃない、みんな頑張ってる』と、私は同じような病気の方々のお陰で前向きになれました。1人で悩まないで、一緒に笑顔で今を乗り越えましょう♪気軽にメッセーシ゛くださいネ。

- 管理人様: ゆまりまさん
- 説明文:
元気自慢の私「ゆまりま」に、”晴天の霹靂”「間質性肺炎」という災難が降ってきました。この経過(診察の様子や検査内容等々)と平凡な日々のありがたさを綴っています。 - 病歴:
なんとなく体調不良に気づいていたのに「年取ったから」「更年期かなぁ」と思っていたら、人間ドックでレントゲンの影を指摘され、その後CTをとり、”間質性肺炎”だろうとの診断を受ける。
現在の症状:
階段を昇ぼったときなどの、息切れ。背中(右側)の痛み。手指の湿疹・皮膚の硬化・爪の甘皮の黒点。疲れやすい。歩行などには支障ないけど、膝や足首や足の指先の痛み。 - 訪問者へのメッセージ:
「間質性肺炎」と言われ、いろんなサイトをみて、参考になったり、勇気づけられたりしました。私のブログもそんな風になったらいいなぁと思っています!同じような体験をさてている方々の参考になれば、幸いです。
肺炎に関する記事を掲載しているブログ

- 管理人様: bickriさん
- 当時~現在の症状:
保菌の可能性の高い者と接触した翌日から咽頭痛があり、全身の倦怠感が激しく、それでも発熱はありませんでした。
その日からおよそ2週間後、ハードワークをして38.5℃の発熱、翌日の初診時ではXPなし、上気道炎と診断され、私のリクエストによりペニシリン系の抗生物質、他に消炎鎮痛解熱剤を処方されました。
翌日から3日間ほぼ3連休、ピリン系の解熱剤を購入して服用し、咳は激しいものの熱は下がって37℃、関節痛ありました。連休最終日の朝、痰に鮮血がやや多量に混入しました。
連休明けの診察時に、私から血痰ありと聞いた医師がXP撮影を指示し、右下葉部に炎症像が認められました。即「肺炎」と診断され同時に採血、CRPは正常範囲でしたが白血球がやや減少気味でした。なお、ラ音は認められないとのことでした。
翌日から激しい咳と痰が継続し、ようやくここへきて鎮静化しつつあります。喀痰しても最終的には菌の特定ができず、推定マイコプラズマということになりました。 - 治療・対処法:
若年層にはそれほど重症化しないのですが、中年以降でマイコプラズマにかかるとちょっと厄介です。まず、咽頭痛を馬鹿にしないことです。
クリニックの待合室でも、耳鼻咽喉科に通院してなかなか良くならないので、呼吸器科を標榜しているクリニックを受診して、初めて肺炎と診断されたと言っている人もいました。
私の場合、今回は咽頭痛から始まりましたが、前回(3年半前の5月)の肺炎時は、長引く鼻炎からでした。鼻炎も馬鹿にできません。
案外肺炎の初診は耳鼻咽喉科の受診者が多いのではないでしょうか?
医師は初診は風邪っぽいものはほとんど上気道炎と判断するので、何度か丁寧な受診を心がけた方が無難です。特に激しく咳込む風邪の場合は・・・
一方予防法ですが、咳をしている風邪っぽい者と車などの密閉空間に止むを得ず同乗する場合には、躊躇なくマスクをしましょう(常に携帯することをお勧めします)。
更に風邪っぽい者と止むを得ず酒席をともにする場合には、とり箸をつかうことを心がけます。
風邪をひいている者に対しては、遠慮は無用です。
医師から抗生物質を処方してもらう場合は、マクロライド系を遠慮せずに出してもらうとよいでしょう(耐性菌などという言葉がありますが、御身大切に)
- 訪問者へのメッセージ:
「肺炎も2回目になるとベテラン、なんて冗談をいってられません。
とても苦しく、息ができないほどの咳が出ます(2回目の方が苦しかったのです)。
通院で治すなんて、苦しい咳を長引かせるだけです。
思い切って入院することをお勧めします。
なぜなら、もしマイコプラズマであれば、社会に病原体をまき散らすことになるからです。
それに入院した方が、強制的に薬を飲まざるを得ないので、早く治ります。

- 管理人様:やまざきさん
- 当時~現在の症状:
2009年12月16日医師から「軽い肺炎」と診断されました。
診断された2週間くらい前から、熱が37.0~39,0度の間を乱高下していた。朝起きると、調子が良かったので会社に行くが、午後から熱が出始め帰宅時には体がだるくつらい毎日でした。咳も時々出ていましたが、肺は痛くありませんでした。考えてみれば、9月頃から咳が3週間以上続いていたり、止まったりと繰り返し、微熱もあり体調がすぐれていませんでした。
現在は、医師から処方していただいた薬を全部のみ、すっかり良くなりました。 - 治療・対処法:
体を冷やさないよう温かすることを心がけ、薬を飲み続けて完治しました。
12月9日肺炎とは、診断されず下記の薬を1週間飲んでいました。
ピーエイ錠:主にのどの痛み、頭痛を抑える。 ムコダイ:痰を出しやすくする。 クロフェドリン:咳を止める。 メイアクドMS:最近の感染を抑える。
2009年12月16日レントゲン検査をしてもらい、軽い肺炎と診断された。メイアクドMSからジェニナックに変更し2週間飲み続けた結果、完治しました。 - 訪問者へのメッセージ:
私は、たまたま運がよく“軽い肺炎“ですみ、完治しました。しかし、またいつ再発するかわかりません。
また、“肺炎”と一口にいっても様々な種類があるし、肺炎で亡くなる人も多くいます。だからと言って恐れなくてもいいと思います。医学は、日々進歩しています。
私は、2007年11月大腸癌と診断され、12月に摘出手術をし、今は完治しています。そのときは早期発見だったため、大事には至りませんでした。だから、「定期検査」と「何よりも体に異常があったら、早く医師に相談し診てもらうこと」が大切と思いますし、そうすることによって不安は、解消されるのではないでしょうか。
このブログは、私が「人間ドックで発見され、初期の大腸癌になった事」を境に、私自身の日々の記録を紹介しています。どうか、参考にして頂ければ幸いです。

- 管理人様:たっちーさん
- 当時~現在の症状:
2008年11月14日:咳と鼻水の症状がでる。PM3:00から39℃の発熱。
2008年11月15日:解熱剤を使用した反動か、40.7℃の高熱が出る。 PM8:15に生まれてから2度目の熱性けいれんになり、夜間診療所へつれていく。
2008年11月17日:16日が日曜日だったため、かかりつけの医者が開いているこの日に受診し、肺の音がおかしいので、大きな病院でレントゲン写真を撮るように言われて、紹介状を書いてもらい、大きな病院へ行く。そこで、気管支肺炎と診断される。熱が下がってからもしばらくは咳と鼻水が続いた。
現在は、すっかり完治しており、元気。 - 治療・対処法:
かかりつけと大きな病院で血液検査をして、白血球数、CRPの上昇具合をみました。CRPの上昇があり、白血球は増えてなかったので、入院はせず、大きな病院で、1時間ほど点滴を受けました。白血球が多いと入院になるそうです。あとマイコプラズマが(+)の反応が出ていました。
点滴をするとちょっと元気になりました。レントゲン写真を撮ると、肺が少し白くなっていました。
肺炎になるとなかなか咳がとまらず、高熱が出るので、おかしいなと思ったら病院に行って診察してもらった方がいいと思います。そのときは信頼できるお医者さんがいいですね。 - 訪問者へのメッセージ:
私自身も生後5ヶ月の頃、気管支肺炎になったことがあります。記事に書いた私の息子は1歳6ヶ月の時にこの気管支肺炎になりました。
最初は、風邪のような症状なので、とてもわかりにくいようです。私の場合は風邪だと医者に言われ続けてその言葉を信じて、そのままにしていたら、高熱が出て、突然目を白黒させて、意識がなくなってしまったので、救急車を呼び、あわてて病院にいったそうです。もう少し受診が遅れていたら危なかったとか。
自分がそうなったときのことを聞いていたので、お医者さんは信頼できるところをと思っていました。
私の息子は、かかりつけのお医者さんがすぐ気がついてくれたので、そこまでにならずにすみました。
かかりつけのお医者さんはとても評判のいいお医者さんで、評判どおり、よく診てくれますし、異変にすぐ気づいてくれます。
子どもの肺炎は手遅れになると命が危なくなる病だと思いますので、いいお医者さんを選んで親の方も異変に気づいたら早めに診てもらうことが一番かなと感じています。




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